「名前をなくした女神」 第6話感想と第7話あらすじ - 映画、ドラマ何でもござれ!

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「名前をなくした女神」 第6話感想と第7話あらすじ

「名前をなくした女神」 第6話感想と第7話あらすじ


第6話感想

浮気って男甲斐性とよく言いますが、
あれだけ家族をズタズタにしつつある浮気は犯罪と紙一重のような・・・

ちひろのところはホント大変。
夫はちひろに理解がないし、夫、英孝が務める銀行では
セクハラしたという怪文書まで出回るし。

しかも本人は気づていなかったのね。

また、夫婦仲が悪いのが、子供にまで影響が出てきてるし。

やっと、仲直りをしたちひろと侑子に
また影を落とすのが真央。

真央、正直救えない。
夫、子どもが可哀そうですよね。

嫉妬心が強いと、ああなるのかな?

でも、そのためか、遊園地で健太を連れて行ったのはちひろ?

一体何故?




第7話あらすじ

遊園地で健太を連れ去ったのは、やはり「ちひろ」だった。

自分や爽(長島暉実)が辛い目に遭うのは侑子のせいだと思ったからであった。

侑子はちひろへ、子供を巻き込むのは卑怯だと怒りをぶつける。

家に帰って話を聞いた夫の拓水は、ちひろの夫、
英孝へ直接文句を言うのだった。

それで切れたのが英孝。
原因をすべてちひろの性にしてしまう。

一方、散々嘘ついて、ちひろと侑子の仲を裂いてきた真央は
借金のためキャバクラで働くようになった。

もちろん、夜は羅羅は一人で留守番である。

レイナの家では、義母の奈津江が弓恵と娘の美也を
マンションへ連れて来たのだった。

夫、功治と弓恵との関係を疑っているだけに
このとは非常に苦しかった。

そして、ついにレイナは耐えられなくなったのだった。

侑子役の杏、スタイル良いですよね。

私のお肉を別けてあげたい(笑)

そんな杏が実践しているダイエット法がかなり人気で
成功している方がかなりいるのですね。
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